2013年09月29日(日)JR生瀬駅〜武田尾駅
「丹波雨降り音頭」の呪縛から解き放たれ絶好のハイク日和、というには少し暑すぎ。生瀬から武田尾間の廃線ハイクに参加したのは、6ヶ月の赤ちゃんまでいれて総員59名の尼ななビーバー。
暗いトンネルにワーワー、キャーキャー言いながら8kmの道を無事制覇。武田尾温泉の足湯を体験しようとしましたが、満員で断念。一時行方不明者が1名いましたが全員無事尼崎に帰ってきました。体験参加者も3名参加。次回が楽しみです。(K3)

2013年09月29日(日)JR生瀬駅〜武田尾駅
「丹波雨降り音頭」の呪縛から解き放たれ絶好のハイク日和、というには少し暑すぎ。生瀬から武田尾間の廃線ハイクに参加したのは、6ヶ月の赤ちゃんまでいれて総員59名の尼ななビーバー。
暗いトンネルにワーワー、キャーキャー言いながら8kmの道を無事制覇。武田尾温泉の足湯を体験しようとしましたが、満員で断念。一時行方不明者が1名いましたが全員無事尼崎に帰ってきました。体験参加者も3名参加。次回が楽しみです。(K3)

2013年09月16日(月・祝)大物公園
3連休最後の日の全国スカウトデー、あろうことか「丹波雨降り音頭」の効果はここにまで及んだか! 昨夜からの大雨で午前中は中止。午後からの実施ということで変則ながらそれでも80名近くがスカウトデーに参加し、7団地域の金楽寺、長洲、常光寺、杭瀬地区のゴミ拾いを実施しました。大物公園に帰ってからもゴミの分別をした後、PETボトルを使っての水の浄化装置を作成し、泥水を浄化、如何に環境を維持することが難しいかを学びました。台風一過の好天の下、みんなが一所懸命動き、考えた一日でした。(K3)

日本中に甚大な被害をもたらした台風一過、活動の判断は難しかったでしょうが、昼から清々しいほど晴れて活動をできてよかったですね。
http://ama7.fujiv.com/album/2013-09-16/album1.html

2013年09月16日(月・祝)大物公園
9月16日敬老の日はスカウトの日でもあり、大物公園を中心に清掃活動と環境プログラムを行います。昨日から台風18号が接近しており今日の活動も危ぶまれましたが、午後からは天気も回復するとのことで、朝から開始の予定を午後からに変更してスカウトの日の活動を開始です。開会セレモニーの後、ビーバー・カブ・ボーイ隊を縦割り4班に分け、指定された地域を約2時間で清掃します。皆で集めたゴミの計量後、環境プログラムでペットボトルを使った水の濾過装置を作って、濁った水の濾過実験です。濾過する前は真っ白な水ですが、自分たちの作った濾過装置に通すと透明な水になって出てくるので、みんなびっくりです。その後、第16回日本ジャンボリー参加者の報告会があり、参加者の活動の様子を興味深く聞きました。閉会のセレモニーでは精励章の授与もあり、17時に活動を終了しました。(Massa)
