伊丹市立野外活動センターは交通の便が少々悪いのが難点。月の輪スカウトは乗用車での移動でしたが、ボーイの諸君は重い荷物を持って駅からのプチハイキング、大変でしたでしょう。
http://ama7.fujiv.com/album/2013-03-30bs/album1.html

伊丹市立野外活動センターは交通の便が少々悪いのが難点。月の輪スカウトは乗用車での移動でしたが、ボーイの諸君は重い荷物を持って駅からのプチハイキング、大変でしたでしょう。
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2013年03月30日(土)〜31日(日)伊丹市立野外活動センター
ボーイ隊今年度最終行事「春キャンプ」は、昨年と同様、カブ隊月の輪訓練と一緒に伊丹市立野外活動センターで実施しました。ここを使用するのは初めてで、JR新三田駅から約10kmを歩いた羽束山の麓に広がる非常に好環境の自然に恵まれた場所です。今回はテントをやめ、カブと一緒の舎営で、30人が宿泊できる山小屋です。ただ、ガス類の使用は厳禁で、炊事は全て薪、炭使用が義務づけられます。しかし、そのことを除いても設備の整った施設で、次回ダンボリー会場候補の有力な候補地です。例年よりも早く満開の桜も、この近辺はまだ三分咲きですが、こぶしの白い花は満開で、今年度最後のボーイ隊行事に花を添えてくれました。金曜日に日連きずなウオーキングは無事終了しましたが、最後の最後、ボーイ隊のウォーキングで締めくくった春キャンプでした。(K3)

記念誌がようやく出来上がりました。紙厚もちょうど良い感じで、あさぎ色(シアン)の表紙もきれいに出来上がっています。本文の写真は、50周年記念誌の時は280線と精細でしたが、今回は一般的な175線のようで、比較すると若干見劣りがしますが、記念誌としては上出来でしょう。

記念誌を入れる不織布バッグの印刷に使う油性染料のスタンプ台が手に入ったため、早速捺印。布用に比べて、すぐに乾きしっかり定着します。ただ、やや粘度が高く細かい隙間などは潰れてしまい北斗七星も星の形が潰れ気味です。デザインの段階で工夫が必要です。スタンプの持ち手は今まで台木を使っていましたが、プラスチックのスタンパーを100均で見つけたので便利に利用しています。透明なので、大変押しやすい。

何事も中途半端はいけません。環状線一周、完遂おめでとうございます。先日のサンダルキーホルダー、25人分準備しないといけませんね。
http://ama7.fujiv.com/album/2013-03-26bv/album1.html
