2010年04月11日(日)青少年センター
今日は 第59回尼崎地区活動推進大会で、カブ隊は精励章表彰対象のくまスカウト2名とともに青少年センターに向かいます。第30回のときには尼崎市記念体育館での式典では2000人程の参加者があったとのお話にびっくり。それでも青少年センターの体育館に尼崎市全体の団が集合した中、7団のカブスカウトは2人ですが、堂々とした感じで精励章をいただく姿にたくましさと感じました。(イッシー)

2010年04月11日(日)青少年センター
今日は 第59回尼崎地区活動推進大会で、カブ隊は精励章表彰対象のくまスカウト2名とともに青少年センターに向かいます。第30回のときには尼崎市記念体育館での式典では2000人程の参加者があったとのお話にびっくり。それでも青少年センターの体育館に尼崎市全体の団が集合した中、7団のカブスカウトは2人ですが、堂々とした感じで精励章をいただく姿にたくましさと感じました。(イッシー)

5月の宿泊訓練の時より作付けする市民農園です。
面積は3m×5mで、隊で1区画をサツマイモ。リーダーの所有の3区画には半分を各組で好きな農作物を植えます。さて、何を植えるかな。

そなえよつねにと言うことで、災害用備蓄品として水や食料品をストックしていますが、2000年に販売された10年間保存可能なTimeCanカップヌードルと先日、日清食品の創業者、安藤百福さんの生誕百年を記念して販売されたカップヌードルを食べ比べてみました。価格は当時の価格100円と格安で中身は通常のカップヌードルと同じと言うことですが、TimeCanの方は保存のためにカンカンに入っていて、値段も高めのためか具材のエビも大きめ。味の方は、空き缶の締め付けの不具合で回収されているように、生誕カップヌードルの方が美味しかったですね。せっかくの保存食でしたが、味も落ちていますので、残りのTimeCanは回収に出しました(^_^;)

9月始まりの新制度に移行のため、漸次、期間をずらして行いました。そのため、11月の団ハイクでの入隊式です。
http://ama7.fujiv.com/album/1990-11-25/album1.html
