モノクロだとスカウトに分かりにくいので、色鉛筆で簡単に色づけしたものを用意。当日は、スプレーなども使うので、グラデーションや濃淡のついた背景に仕上がるかな?



モノクロだとスカウトに分かりにくいので、色鉛筆で簡単に色づけしたものを用意。当日は、スプレーなども使うので、グラデーションや濃淡のついた背景に仕上がるかな?



ジャングルブックの立体紙芝居の背景、全長90センチ×7メートルの大作。次の隊集会でスカウトたちに色を付けて貰います。
画像があまりにも細長いので三等分して掲載。
大樹を境に場面展開をしています。左(上)から村の風景、ジャングルの風景、オオカミの巣の風景です。



秋頃に実施予定の尼崎一周トライに向けて、まずは自転車で下見です。尼崎外周一周となると私も行ったことがない場所もあり地図をにらめ見、トイレの確認、安全のチェック、写真撮影をしながら爽快な気分でサイクリングです。途中、セブンアワートライのスイーパー中のビーバー隊長とも遭遇し、激励をしつつ武庫川河川敷を快調に北上していきます。約半分の地点の動物愛護センターでトイレ休憩、ついでに見学をして一息入れます。ハイクと違って時間的にも気分的にも余裕があります。途中、昼食を挟み、この日曜日にカブで撮影会をする農業公園にも寄り、満開のボタンを堪能し、後はひたすら南下、大物公園に到着しました。サイクリングだと時間的な余裕もあるので、尼崎一周プラス観光ポイントもチェックできそうです。本番の時はハイクと合わせてサイクリングも検討に入れることにしました。

2011年05月04日(火・祝)大物公園〜30キロ、20キロ、15キロ
先日の大人版セブンアワートライアルに続いて、5月3日スカウト版を実行です。スカウト対象ということで、午前9時出発、午後4時帰着の往復コースで、7時間歩くという基本姿勢は全く変更ありません。参加者はビーバー5名、ギャング3名、ビーバーリーダー3名、カブ6名、デンリーダー1名、保護者7名、支援のボーイ1名、ベンチャー1名の合計27名。中には先日の大人版にも参加し、再度挑戦する保護者もいて、その熱意はまさに60周年記念行事にふさわしいものです。最高記録樹立のロメオTさん、I君らの見送りを受けて、勇躍大物公園を定刻出発。そして、途中余り休むことなく歩き続け、カブと保護者は15キロ地点の田中町交差点に到達し、ユーターンして大物へ。ビーバーも10キロ地点の芦屋森具交差点、ギャングも7.5キロの西宮消防署前まで行き、再度大物公園まで歩き通しました。ちなみに、往復30kmはJR新長田駅相当、20キロは西灘相当、15キロは田中町交差点相当となります。カブの頑張り、ビーバーやギャングの元気さ、そして若い?リーダー、ママ、パパの情熱をあらためて感じたセブンアワートライアルでした。参加者には、記念缶バッジを授与しその栄誉をたたえました。(K3)

この年はダンボリーの場所の決定が遅く、宿泊訓練と場所が被ってしまいました。今年度も夏の舎営はダンボリーとなりますが、早々に比良げんき村と決定しましたので、一安心。でも、今年度は宿泊訓練はありませんが。
https://ama7.fujiv.com/album/2006-06-24/album1.html
