隊のタマネギはもう少し収穫までかかりますが、他の畑では収穫の準備にかかられていて、収穫されているところもあります。リーダーの畑でも収穫しましたが、新タマは生で食べても臭みもなくさっぱり美味しい。ジャガイモは日に日に葉を伸ばし、早くもつぼみの付いているところもありました。

隊のタマネギはもう少し収穫までかかりますが、他の畑では収穫の準備にかかられていて、収穫されているところもあります。リーダーの畑でも収穫しましたが、新タマは生で食べても臭みもなくさっぱり美味しい。ジャガイモは日に日に葉を伸ばし、早くもつぼみの付いているところもありました。

阪神淡路大震災の後に生まれた年代のスカウトを引き連れての体験学習でした。大変な出来事も、新しい世代の次の糧となって語り継がれていきます。
https://ama7.fujiv.com/album/2006-06-11/album1.html

2011年5月29日、体験入隊のチラシです。連休中に印刷を終え、休み明けに各幼稚園、保育所、小学校に配布いたします。今回のテーマは『ジャングル・ブック』で初期のカブスカウトの基にもなった物語です。ジャングルで狼たち動物に育てられて成長していく子どもの話で、今回の体験で動物に扮したスタッフとゲームをしながら、いろんなことを体験して遊んでいただけます。たくさんのお友だち、さそいあってあそびに来てくださいね。

2011年04月28〜29日(木・金祝)大物公園〜JR塩屋駅
昨年11月の記録更新をねらう者や、ビーバー隊マラソン同好会から部昇格をねらう保護者、直前リタイアの名誉挽回を図る者、当日参加など予想外の13名の参加となった記念行事セブンアワートライアル。4月28日は、奇しくも29年前ローバー隊隊長と副長コンビが最初に実施した記念日でもあったのです。伝統にしたがって乾杯のあとそれぞれが決意を発表しましたが、すでにこの時点で参加者は並々ならぬ決意を心に秘めていたようです。それは歩き始めて直ぐにわかりました。最初のチェックポイント武庫川はそうでもなかったのですが、第二チェックポイントの夙川からスピードが上がり、三つのグループに分かれました。途中まったく接触もなくスピードを上げていき、そして結果はローバースカウト二人と男性デンリーダー二人がJR塩屋駅に到達するという21世紀新記録を打ち立てました。これはすごい!
5月3日はスカウト版セブンアワートライアルです。好記録が樹立されることが期待されます。(K3)

60周年記念選択行事の一つ、セブンアワートライが行われました。今回は総勢13名の参加でお見送りも9名と大人数。少し肌寒いですが、さて7時間でどこまで歩けたでしょうか。
