1997年、ようやく完全デジタル化で、DTPで製作。それにあわせて題字も新たに書き起こし階調表現に。これをカラー化したものは団委員長のホームページで、現在も使われていますね。
http://ama7.fujiv.com/amanana/075a.html

1997年、ようやく完全デジタル化で、DTPで製作。それにあわせて題字も新たに書き起こし階調表現に。これをカラー化したものは団委員長のホームページで、現在も使われていますね。
http://ama7.fujiv.com/amanana/075a.html

現在の『きのねっち』の題字。1999年から変わっていません。

団の機関誌『あまなな』に引き続き、1986年(昭和61年)カブ隊の機関誌『きのねっち』の創刊。あまななの題字は写植で作成しましたが、きのねっちは手作り感いっぱい。今となれば恥ずかしいもの。
http://ama7.fujiv.com/neckerchief/001a.html

来週いよいよ収穫祭です。サツマイモもしっかりと育っています。各組の畑は、ニンジンとオクラとインゲンが元気に、あとはすっかり姿を消してしまいました。リーダーの畑はシシトウ、ピーマン、ゴーヤがバケツ1/3ほどの収穫。キャベツは青虫に食べられ放題でしたが…(^_^;)

尼崎第7団の機関紙『あまなな』は1985年発行当初、リーダーの持ち回りで毎月発行していました。一度製作担当をすると2年くらいは回ってきませんが、当時はまだワープロもそんなに普及していませんでしたので、ほとんどのリーダーが手書きで苦労していましたね。その分、個性も濃厚にでていましたが。私は仕事を生かして写植でレイアウト。
http://ama7.fujiv.com/amanana/ama01.html
